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気が向いたので書く!!

Posted by アキヴァケイ(マスター) on 16.2010 未分類 0 comments 0 trackback
久しぶりだね、小説書くのに気が向くなんて!!

しかも、こんな短時間で!! 神の悪戯か?

まっ書くことになったので 読んでくれた方そして見てくれた方皆さんに感謝します

あれ、何か最後の後書きの言葉を先に書くとは・・・不可思議だ!!
         部屋中に沈黙が流れる
         斬課は気絶してるので、何も言わない
         今さっき起きた俺は・・・・硬直状態
   
         (やはり、斬課でも覚醒はできるのか!!)
         (当り前だ!!、お前と同じ血が流れておるのだから)
         (そう、言われても・・・・俺より酷く無いか?)
         (それは、我が調子に乗りすぎてしもうた)
         (この、うましか!!)
         (うましか?何の言葉だ?)
 
         完全に無視して斬課に近寄る。  
         「有り難うね!俺を守ってくれて」
         俺は斬課の頬に軽くキスしてやる
         「・・・・フニュ・・・・」
         「!!!!」
         俺はビビリ過ぎて尻餅をついてしまう。
         その拍子に誤って斬課のことを強く叩いてしまった
         「きゃっ!!・・・・・・お兄ちゃん・・・・酷い・・・・」
         斬課は飛んでもない勘違いな事を言い出した
         俺の中では キスしたことなのか、叩いてしまったのかで頭が混乱してしまった
         「ごめん、本当にごめん 俺は変な気なんて持たないから!!」
         「えっ?何のこと?お兄ちゃん何言ってるの?私が言たいのは叩いた事だよ」
         「なっ・・・・・・」
         顔がみるみる内に真っ赤に染まる

         斬課はきょとんとした顔をしている
         「はむ・・みあ・・・んだ。。」
         「えっ?お兄ちゃん何言ってるの?」






えい!!変な所で止めます
次回をお楽しみに・・・・!!・・・・・しなくても良いです
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