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批判発生

Posted by アキヴァケイ(マスター) on 08.2010 未分類 0 comments 0 trackback
何酢かあの人はこの前の妹版書いたら「つまらないだけどちゃんと書いて」

なんていいだしやがった 馬鹿野郎書いてる方をなんだと思ってんだ

大変なんだぞ。だからリターンマッチです

妹で再挑戦です

今回は妹の暴走兼戦闘です

お楽しみに出来ればこの小説題名下さい

書いてる方はまったく思いつきません

追記でどうぞ
      (えっ?私が?やるの)
      (ああ、お前しか居ないだろう?兄貴は引き籠もって居て何も出来ないだろう?)
      (そうだけど、私が出来るの?お兄ちゃんみたいに出来ないよ。血怖いし)
      (心配するな我に任せておけば問題ない) 

       言いながら藍色のノートは私に取り付いてきた
       お兄ちゃんが言っていた気持ちが解る気がする
      (どうだ?兄貴はこんなので戦って居たのだぞ)
      (変な感じだよ、何か自分じゃ無い自分が居る見たいだから)
      (面白い事を言うな斬課は・・・・)
 
      「この臭いは徳川家の武具か・・・・・」
      家の扉が砕けて飛んできた
      男の顔は甲冑で覆い隠され見ることが出来なかった
      出ている部分は目だけだった。 

      体は青色の甲冑を着ている。刹那男は斬りかかってきた
      「ふっ、・・いきなりか。聖徳太子の武具は」
      「悪いな弟が殺されて居るのでな。早くかたづけたい」

      「出来るか?聖徳太子ごとき呪いで徳川の殺しを」

      キーンと高い音が家中に響き渡り窓が割れる
      すると、お兄ちゃんの部屋の扉が開いてお兄ちゃんが出てきた
      「お兄ちゃん、遅いよ」

      聞いて居ないのか立ち尽くしてる。そしていきなり甲冑姿に変わった
      (やはりお前では無いと覚醒出来ないらしい)
      (斬課ではダメか。計画失敗かなら俺が遣る)
      刹那お兄ちゃんの体周りから赤い円盤が現れる

      「斬課どいていろ」
      「お兄ちゃん大丈夫なの?」
      「平気だ此奴が居ればな」
      そう言いながら体を叩いてみせる

      「お前か弟を殺したのは・・・・死ね」
      キーンまた高い音が響き渡った。只お兄ちゃんが弾き飛ばされた
      「ぐっ・・・・・・が」
      突如お兄ちゃんの顔色が変わる
      「出来る訳あらん。お前など俺の足下にも及ばん」
 
      剣を一降り、しかし相手は上手く刀で受け止める
      しかし刃が欠けて割れた
      刀の刃が私の横を通る









長い・・・・・・・・・・後は又今度です

すみません又愚痴らせていただくと思います
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