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にゃにゃにゃーん

Posted by アキヴァケイ(マスター) on 03.2010 小説 0 comments 0 trackback
どもー精神破綻者です!!

最近壊れる事が多くなりました!!
小説も、頼まれたからなのか・・・精神破綻者が一人存在しているのですよね

あぁ、なんか自分を投影してしまった
まっ、興味が有りましたら見てください

孤独の城が破れる話しかな?
未だ途中ですけど・・・多分仕上げてみせるお!!

ほな追記で!!

あっ、姐さん見てね
是が元に成ると思うから

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気分転換?

Posted by アキヴァケイ(マスター) on 21.2010 小説 2 comments 0 trackback
まぁ気分転換して小説書いてみます。

前のも良かったけどね~(パープルブック)だったけ?
先が書けなくなったよ~ww

そんで新しく!書いてみることにした
題名は「アニマル ワールド」・・・・・・・・・名前が子供っぽ
とか言わないの!!ww

題名考えるの結構苦手だから・・・。
内容も書くの苦手だけどね~・・・・。

うし!入ってみよう


根も葉もない世界。
其処がアニマル ワールド

アニマル ワールドは現在、人間が住処にしている世界とは反対の場所に位置している。
選ばれし者だけが「アニマル ワールド」に行けると言い伝えが残っている

実際誰がどうやって其処に行くかは本人以外誰も知らない。
この話は選ばれし人間と動物を描く物語で有る

僕は人間以外が住む「アニマル ワールド」の存在を信じている。
何故か・・・僕は猫や犬、動物の話しが解るのだ

しかも、僕は猫の様な暗いところで黒光りする目が有る。
周りはの者達は大体怖がって近づこうとしない

だけど、幼なじみの奴だけは僕と何時も一緒に居る。

「ねぇ、猫?なんであんた目が変なの?」

唐突に話しかけて来たのが僕の幼なじみの「折坂 祐子」
昔から・・・幼稚園から現在(高校2)までずっと同じクラスの奴

さぁ、ここからが世界の始まりだ!

髪がーーー

Posted by アキヴァケイ(マスター) on 01.2010 小説 2 comments 0 trackback
髪切ってしまいました

うん短く成った気がする 普通かなでも癖っ毛で変になってます

なんすかね 寒いです

文も短くなってます ははは何かジョークに成りましたか?

あっ早々 あの小説誰かさんが続きみたいなんて言いましてんね書く事にしました

ほんの少しだけ 本当はあの小説続きなんて無くあれで終わりです

俺は変な形で終らせて続く?みたいな感じが好きなんですけど 解って貰えない方々が続出しました

ビックリですよ 最近は小ネタも通用しないんですね

追記です よろしくです

小説が凄いことになった

Posted by アキヴァケイ(マスター) on 19.2010 小説 1 comments 0 trackback
わーーーーーーーーいさ

書いた小説が200行ってましたノート8冊文でした パソコンでも書いたのでパソコンだと保存数500行ってました

別に一回書いて新しく登録したわけでわないのです

いやーーー実に怖いです 今も尚小説は書いて行くつもりですからもっと増えると思います

そしてこれらの小説は公開出来ません そこをご了承下さい

無理は言わないでくださいね 機会がありましたら載っけますのでよろしくお願いします

書いてやったよ

Posted by アキヴァケイ(マスター) on 26.2010 小説 4 comments 0 trackback
人生、楽ありゃ苦もあるさ・・・なんて水戸黄門様のやつで言うけどさ、ありゃ間違ってると思うぞ絶対にな


だって俺の人生楽なんて無いもん・・苦しかなーい

だって今日学力テストだしさ シャーペン窓の外に落ちてさ転がって隙間からさ地面にめがけて真っ逆さまですよ

そのシャーペン無くなってるからね誰も拾ってくれず風で消え去りました はははははははははーーーー

世界なんて苦しかないじゃんかぁぁぁぁぁー死ねよこの野郎

あー切れたから昔に書いた第一話載っけちゃう問 読みたきゃ読めよ 

黒>「ふっ、ん、にゃ?なんでこんなに体が重いのだ」

咲>「起きて くーちゃん」

黒>「こっ この声は咲か・・・またお前か」

咲>「私で何が悪いのさ せっかく起こしに来て上げたのに」

黒>「誰もそんな事頼んでないっ どーせ朝食食べに来たんだろ」

咲>「ちっ・・・・違うもん私はくーちゃんを起こしに来ただけだもん」

黒>「じゃあ何だそのポケットのスプーンとフォークは」

咲>「うっ・・・・これは・・・」

黒>「はいはい解ったからドケ」

咲>「うん・・・・・・」

黒>こいつは隣の部屋に住む花華 咲同じ中2であるのだが一人では何もできないだから俺の所へ飯を食べにくるのだ」

黒>「今日はパンだからたぶんそれいらないな」

咲>「えっ?・・・・うん」

黒>「咲が戻って来る前に着替え終わらせておこう」

黒咲>「行ってきます」

黒>「ふふん」

咲>「くーちゃん歩くの速い」

黒>「ん、そうか?」

咲>「もういい」

黒>「一体何ごとだ 訳が解らん」

竜>「おーすっ」

龍>「おはよー」

黒咲>「おはよー竜矢、龍気」

竜>「綺麗にハモったな。ついに付き合い始めたか」

黒咲>「そんなんじゃない」

龍>「朝から何やってんだか」

黒>「お前も朝から何ゲームやってんだよ」

竜>「そうだぞ、龍気」

咲>「あんたは朝から人を冷やかさない」

竜>「あっ、空気だ・・・」

黒>「誤魔化した、でも下手だなーお前」

竜>「気にしないもん」

黒>「龍気は何のゲームやってんの?」

龍>「えっと 東方幻想卿だね・・・」

咲>「えっ?何そのゲーム新作?」

龍>「いや、その逆ですレトゲーですよ 1990年の」

黒咲竜>「古過ぎでしょう」

龍>「まーね 今はレトゲーにはまっている」

黒>こいつはちょーゲームオタクなのです
俺もオタクだがまだヌルオタに入るらしい

竜>「おっ生徒会長のお出ましだーー」

黒>「いっ、いた」

咲>「何が?」

黒>「いっ、いや何でもない」

咲>「そっか」

黒>「おはよ会長さん」

会>「・・・・・・・・・」

咲>「おはよ」

会>「・・・・・・・・・・」

竜>「おは」

会>「・・・・・・・うっ・・・」

龍>「おはよ会長さん」

会>「おっ、おはよ・・・・・」

龍>「がんばってね」

会>「はっ、はい」

黒>「やけに会長さ、龍気には積極的だよな」

竜>「うん、そだよね」

龍>「何話してんだ?」

黒>「んっ、何でもねーよ」

咲>新たな生活の始まりです・・・・・・・・きっとね

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やってやったよ この野郎、小説じゃねーけどな

ははっははは鬱憤だよ

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